ビューティー

2015.06.05

オフィスで本格派コーヒーを♪

ラテアート
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仕事と相性の良い飲み物って?

お茶、ジュース、炭酸飲料、水、紅茶…。

あなたは普段、仕事のお供にどんな飲み物をチョイスしていますか?

仕事中の飲み物。

せっかくなら、仕事の効率がアップする飲み物を選びたいですよね。

珈琲の文字

そこでおすすめなのが、コーヒー。

「“コーヒーブレイク”なんて言葉があるくらいだから、コーヒーって仕事には不向きなんじゃ…?」

いえいえ、それは大きな誤解!

 

今回は、仕事のお供にピッタリな飲み物、コーヒーの効果効能についてご紹介しましょう。

コーヒーの効果効能

  • 仕事に集中できる
オフィスで珈琲

皆さんご存じかと思いますが、コーヒーにはカフェインという成分が豊富に含まれています。

カフェインには、眠気覚まし、イライラの解消、疲労感を緩和させるなどの効果があり、仕事の集中力アップにつながります。頭を使う仕事や長時間の会議の際には、ぜひともコーヒーを飲んで頭の回転を良くしましょう。

 

 

  • 活性酸素の中和
悩みながら珈琲

私達の体内には、活性酸素という物質が存在します。

活性酸素は、疲れやストレスが蓄積することで増えていく物質。増え過ぎると、身体を錆びさせ老化を招いてしまうのが活性酸素の怖いところです。

とはいえ、仕事ってストレスや疲れと切っても切れない関係にありますよね。

そこで、コーヒーの登場です。

コーヒーに含まれるクロロゲン酸には、ストレスや疲れから生まれる活性酸素を中和させる働きがあります。

仕事のストレスや疲れと戦うためには、コーヒーを飲みましょう。

 

 

  • リラックス効果
喫茶店

喫茶店のドアを開けたときって、何だかホッとしませんか?

それには、店内いっぱいに広がるコーヒーの香りが関係しているんです。

コーヒーのあの香りには、脳を落ち着かせる効果があります。

トラブルやミスでイライラしているとき、会議やプレゼンの前で緊張しているときには、ぜひともコーヒーを。

脳がリラックスして、安らかな気分で仕事に取り組むことができるはずです。

 

 

  • コミュニケーションツール
上司と部下で珈琲

「コーヒーでもどう?」

仕事のちょっとした場面で、同僚や部下にこう声をかけたことがある方は多いはず。

でも、不思議じゃありませんか?

なぜ、このとき「コーヒー」が使われるのでしょう?

「アップルジュースでもどう?」「紅茶でもどう?」だと違和感を感じますが、「コーヒーでもどう?」は自然ですよね。

この答えについて考えてみたとき、私は気づきました。

コーヒーは飲み物でありながら、職場のコミュニケーションツールのひとつでもあるのです。

コーヒーが職場のコミュニケーションツールになった経緯としては、メディアなどの影響によってオフィスにはコーヒーというイメージが世間に定着したこと、前項でご紹介したような仕事と相性の良い飲み物という認識が一般的に知られていることなどが関係している模様。

ちょっと誰かと一息入れたいななんてときには、同僚や部下に「コーヒーでもどう?」と声をかけてみましょう。

せっかくなら、できたての本格派コーヒーを

コーヒー豆

コーヒーを味わうからには、香り豊かなできたてホヤホヤの本格派コーヒーを味わいたいですよね。

とはいえ、コーヒーメーカーのないオフィスでは、それを実現するのはなかなか困難。

 

でも、dデリバリーを利用すれば大丈夫!

dデリバリーでは、できたてのおいしいコーヒーを好きなだけ味わえるドリッパーズコーヒーサービスが大人気!

ドリップ

直火焙煎・厳選された炒りたての新鮮な豆を使って丁寧に抽出されたコーヒーは、一口飲めばヤミツキになるほどの高品質!

缶コーヒーやインスタントとの違いがはっきり分かるおいしさです。

 

また、ドリッパーズコーヒーサービスでは、数杯分のコーヒーがポットに入って届くので、香りが逃げることもありません。

風味も、適温で5時間から6時間保持されるので、長時間、おいしいコーヒーを楽しめます。

紙コップやミルク、シュガーやマドラーがきちんと付属されているのも、うれしいポイントです。

 

休憩時間はもちろん、ミーティングやプレゼンのときにも便利なドリッパーズコーヒーサービス。

ぜひ、dデリバリーからご注文ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

References:Flickr, halfrain Flickr,Dennis Tang

Flickr,Dennis Wong Flickr,photoantenna

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